これで眠れる!むずむず脚症候群の対処法

むずむず脚症候群でお悩みの方!これさえ読めば寝れます!

久しぶりにムズムズしました

ここ最近むずむず脚症候群になっていませんでしたが。

年明けからむずむず脚症候群にまたなってしまいました。

 

きっかけは・・・

特にないですね。

おそらく鉄分を摂っていないからなのでしょうか。

 

夜眠るときもそうですが、会社で仕事している時(椅子に座ってパソコンをしている時)もむずむずします。

 

デスクワークなのでムズムズした時は立ち上がったり、歩いたりしています。

 

夜眠るときは…

ズボンを脱いでパンツで寝ています。

 

この時期すごい寒いですが。

気持ちよくて、少しむずむずが和らぎます。

 

やっぱり鉄分不足からくるドーパミンの乱れのような気がするので。

鉄分のサプリを買って飲もうかと思ってます。

(牛乳とかレバーとか摂れよ!って話ですが・・・)

むずむず脚症候群にならないために!

むずむず脚症候群になる原因は、前回説明しました。

 
今回は、むずむず脚症候群を発症させないための取るべき行動について説明したいと思います。
 

対処法については以下のサイトを参考にしてます。

 
 
まず、むずむず脚症候群にならないためには、一番簡単な方法としては、カフェインを取らないことです。
睡眠障害を患っている方の対処法でも同じことを医師はいいます。
 
そして、原因から導き出した対策、対処法は
 
たくさん笑う、感動することです!
 
なかなか大人になると上記のような感情を抱くケースが少なくなってきていると思います。
 
実は、この感情を抱くことで、脳の伝達物質であるドーパミンをたくさん排出すると言われています。
 
ドーパミンの乱れがむずむず脚症候群の原因の一つですから、ドーパミンを排出する仕組みを作ることで、むずむず脚症候群にならないようになるわけです。
 
最近そのような感情をたくさん抱いていない方は、少しいつもと違ったことをしましょう!
 
映画を見たり、外を散歩したり、運動をしたり、友人と遊んだり、なんでもいいんです。
 
いつもと違うことをすることで、感情は湧き出てくるものです!
 
ぜひお試しください!!
 
 

お久しぶりのむずむず病

久しぶりにむずむず病になりました。

 

原因はきっとストレスでしょう。

 

最近仕事もストレスがたまる内容で、そして家庭では子育て。

意外と子育てってストレスの解消にもいいですが、ストレスがたまる部分もあります。

なんてったって、子供は言うこと聞いてくれませんから。

そして何でそんなことするかも、大人には理解できず。

最近仕事では、理解できない説明をされると指摘したり、アドバイスしたり、そういう立場になっているわけで。

でも子供って理解できないことしてくるし、それを指摘しても何の解決にもならない。だって子供はやりたくてやっているわけで。

危ないよ!といってもそんなのしったこっちゃない!みたいな?

 

大人になったんですね。私も。

そしてつまらない大人になったんですね。私も。

 

で、むずむず病ですが、昨日久しぶりにむずむずして眠れませんでした。

そして睡眠剤を導入してしまいました。

 

いやぁ。まいりました。

ストレスですかね。

 

お酒でも飲みたいですが、お酒を飲むとぐっすり眠れた気分になって実はぐっすり眠れてない。という話をTVで見たので、止めておきます。

 

今嫁さんが里帰り出産のために実家に帰っているので、いつ、産まれそう!という電話が来てもいいように、お酒は控えてます。

 

はい。車で高速ぶっ飛ばして帰るつもりなので。

 

では。

むずむずの時はパンツ一枚で

むずむず脚症候群になってから、冬なのに、脚がむずむずした時は、パンツ一枚で寝てます。

これって私だけですか?笑

 

布団に入って「寒い寒い」ってやっているのに、その後むずむずが始まって、寒いけどパンツ一枚になると気持ちよくなります。

 

ある意味足にも刺激があり、脳にも刺激があるので、よい対処法なのかもしれません。

 

が、風邪をひかないように気を付けなくてはいけませんね。

 

ついこの前、会社の同僚に「むずむず脚症候群のブログ書いてるんだ!」と言ったら、その友人もむずむずになることがあるらしく、私の知識を全部ぶつけてやりましたよ。

 

結構身近にもむずむず脚症候群の方が多く、そういう病名を聞くのは初めて。という方が多いみたいです。

 

私は調べまくってますので知識が豊富ですが、まだ「なんなんだ?これは?」と思っている人が多いみたいですね。

 

TVで紹介してくれればいいのに。。。

むずむず脚症候群は抗鬱剤の服用でも発症する

むずむず脚症候群の原因として

ドーパミンの乱れ
抗鬱剤の服用

ということで、前回はドーパミンの乱れを紹介しました!

今回は、抗鬱剤の服用もむずむず脚症候群の原因となることについて説明します。

抗鬱剤にも色々と種類がありますが、難しい言葉を使わずに簡単に説明しますと。
抗鬱剤は、脳の神経を刺激または安定させることで、鬱状態や何もしたくないといった症状を和らげたりやる気を起こしたりさせる薬です。

この抗鬱剤が刺激する神経が、ドーパミンを放出する神経物質と関係して、ドーパミンの乱れを起こす可能性があるようです。

したがって、ドーパミンに影響する抗鬱剤を飲むことでむずむず脚症候群を発症させるのではないか、と説明されていました!

また、管理人の私もパニック障害を患っており、抗鬱剤を服用しています。

いろいろな抗鬱剤を試してきたわけですが、今年春から変えた抗鬱剤を飲み始めてからむずむず脚症候群が発症しました。

当時は原因がわからなかったので、処方された薬を毎日欠かさず飲んでいましたが、その薬を飲まなければ発症しませんでした。

従ってこの抗鬱剤が影響していると確信したわけです。

もちろん抗鬱剤を飲まなければ別の箇所で悪影響を与えますので、勝手にやめず、担当医に相談してみましょう!

そもそもむずむず脚症候群の原因は?

色々なサイトで、むずむず脚症候群の原因を調べた結果、二つの原因に絞ることができました!

まだ未知なる病気という説明をしているページもあり、また認知度が低い病気でもあります。

ですが、私の中でこれだ!と思った原因は

ドーパミンの乱れ
抗鬱剤の服用による影響

この二つです。
このドーパミンの乱れと、抗鬱剤の服用は関係性は無いわけではありません。むしろ関係していると言えますので、一つに原因を絞れと言われれば、ドーパミンの乱れ が原因になります。
今回はドーパミンの乱れについて説明します。
抗鬱剤の服用に関しては次回説明します。


そのドーパミンの乱れですが。
ドーパミンという言葉を聞いたことがない!という人は少なくないと思います。

私も
ドーパミン?アドレナリン奈良知ってるけど
と言ったように、全く知りませんでした。

ドーパミンというのは、脳の中にあるたくさんの神経伝達物質のうち一つになります。
主に、うれしい、たのしい、と言った快感を味わった時に多く放出される物質になります。

このドーパミンの乱れがむずむず脚症候群を発生させる原因とのことです。

あなたは最近、うれしい、楽しいと言った感情をたくさん感じていましたか?

私は、昔に比べて、辛い、逃げたい、と言ったマイナスな方の感情の方が強く、若かった頃の無邪気さがなくなってきていたと感じました。

そうです。
それが一つの原因なのです。

原因がわかれば対策もその裏返しです!

対策についてはまた次回説明したいと思います!

むずむず脚症候群の始まり

はじめまして。
このページに訪れた方は、むずむず脚症候群と戦っている方だと思います。

私もむずむず脚症候群歴1年になります。
この1年間、夜、足がむずむず、腕や肩もムズムズ、さらに胸もムズムズして、眠れない日々を送ってきました。

なんでムズムズするんだよ!
悪いのは食事?運動をしていないから?
薬でなんとかなるのかな?治療薬あるのかな?
眠れない時どうすればいいんだろう?
むずむず脚症候群に効くツボってあるのかな?
そもそも原因はなんだよ!?

毎日、眠れずに過ごしていたので1年間疑問点をネットで見て、実際何が本当に悪いのか分析して、自分なりに対策をした結果、ほぼ治ったので、このサイトを通じて紹介していきたいと思います。